今はマタニティーのファッションもオシャレです。

一昔前までは、マタニティーの洋服は地味で、味気ないイメージがありました。言い方も妊婦服と言われていて、少しダサかったです。しかし、今は妊娠中専用の雑誌や、インターネットのサイトなどがあり、服もスタンダードの形ばかりではなく、流行りを取り入れた服がたくさんあります。妊娠中の私にとっては、そういった雑誌やサイトを見るだけでもとても楽しい時間です。

私は、お腹が膨らみ始めたのが春でした。3人目ということもあり、初産婦さんよりもかなり早い段階からぽっこりお腹でした。普段履いていたズボンが入らなくなり、マタニティーの服に早くからお世話になっています。生まれるのは夏が過ぎ、少し朝と夜が涼しくなってくる季節です。服を買う時に気をつけたことは、サイズです。ぽっこりお腹に合わせたサイズでは臨月なんて絶対入りません。なので、初夏あたりはブカブカのズボンで過ごしました。雑誌等にも服の買い方は載っています。妊娠した季節によっても服の分厚さは変わってきますし、マタニティーは妊娠中にしか着ないので、できるだけ使い回したい。服を買う時はかなり吟味しました。ファッション雑誌も何冊か買いました。そして、出産後でも着れるチュニックなども使い回しています。個人によって考え方は違いますが、季節感とサイズはとても重要です。失敗しないためにも、情報はしっかり取り入れましょう。。

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